花組芝居35周年スケジュール[お知らせ]
(22/02/10)


2022年、花組芝居は創立35周年!!


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東海道四谷怪談の後日談として書かれた、もう一つの忠臣蔵裏話。
南北の最高傑作を13年振りに再演!

★花組ヌーベル 盟三五大切
6月1日(水)〜8日(水)@小劇場B1
原作=四世鶴屋南北 脚本・演出=加納幸和
  ※チケット 前売/4,200円 一般発売/4月23日(土)


華やかな夜会を舞台に、ドラマチックかつ緻密に繰り広げられる恋と悲劇!
★本公演 鹿鳴館』
11月下旬 東京/あうるすぽっと・12月上旬 大阪/ABCホール
作=三島由紀夫 演出=加納幸和
  ※チケット 一般発売/10月予定
<画像:花組男子>「鹿鳴館」出演者募集中 <締切:2022/6/20(月)消印有効>


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35周年オリジナルグッズも販売中!

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花組芝居とは 庶民からは高尚で堅苦しくなってしまった“歌舞伎”を、かつての芝居小屋のように、誰もが気軽に楽しめる最高の娯楽に!と、自ら“ネオかぶき”と称し、 豊富な歌舞伎の知識と、枠にとらわれないユニークな発想、「なんでもあり」の精神で、独特の世界を作り上げている。 題材は歌舞伎だけにとどまらず、シェイクスピアやアガサ・クリスティ、現代物やマンガ原作物まで多岐にわたる。特に、泉鏡花作品は高い評価を得ている。 俳優は男性のみ。パワーの有る個性豊かな俳優陣が「女形」も演じる。
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