とある企画の座談会。三上市朗に久しぶりに会った。お互いの芝居には全く興味がないのに、何故か波長は合う。微妙に残念な間柄だ。
TSUTAYAでCD借りたら、中身が全く別物だった。「相対性理論」とかいうバンド。学級崩壊し・ま・しょ〜♪みたいな歌がいっぱい入ってた。店の間違いがなければ出会うこともなかった音楽。まぁ特に興味はひかれず、こちらも残念な結果に
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とある企画の座談会。三上市朗に久しぶりに会った。お互いの芝居には全く興味がないのに、何故か波長は合う。微妙に残念な間柄だ。
TSUTAYAでCD借りたら、中身が全く別物だった。「相対性理論」とかいうバンド。学級崩壊し・ま・しょ〜♪みたいな歌がいっぱい入ってた。店の間違いがなければ出会うこともなかった音楽。まぁ特に興味はひかれず、こちらも残念な結果に
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昨日のOFFOFFシアターに続き、今日は駅前劇場。隣り合わせだから、当然昨日のメンツに遭遇したりする。不思議そうな顔をされた。
今日観たのはMCRの『シド・アンドウ・ナンシー』。前にラジオインタビューした櫻井智也君が主催だ。当日券で初観劇。劇団のカラーとか予備知識ゼロで観るから、まるで先が読めない。そこが楽しい。そして結果、えらく面白かった。好きだなぁ、こういう感じ。
『冬の入口』は本日無事に千穐楽を迎えることができました。ご来場頂きました皆様、本当にありがとうございました。関係者の皆様、お世話になりました。
稽古前はずいぶん不安もありましたが、長島光太郎(40)は自分にとって刺激的で思い出深い役となりました。
劇場周辺は美味しそうな店がいっぱいでしたね。中でもオイスターバーは、前を通る度に惹かれたなぁ
。でも公演中に一番食べちゃいけない物だからなぁ、生牡蠣。いつか必ず、絶対、いっぱい、シャンパンで
。
さて明日から『江戸の青空』の稽古に突入です。千穐楽の翌日が顔合わせという、滅多にない美しいスケジュールです。
江戸庶民の新生活が始まります。

劇中、カゴの中でフクロウとして頑張ってくれたモルモットちゃん。
『冬の入口』は連日、色々な方が観に来て下さってます。でも、まだまだチケットはありますからっ。何卒々々。
10月の『屋根の上のヴァイオリン弾き』のチラシがリニューアルされました。よかったら東宝サイトを覗いてみて下さい。注目は新たに登場したマジーさんですかね。振付も担当されます。
小屋入りしました。先月15日の『BASARA』千穐楽から夢中でここまで来ました。いよいよ明日初日です。
では、劇場でお会いしましょう。
『 冬の入口 』
【作】長谷川孝治(弘前劇場)
【演出】和田憲明(ウォーキングスタッフ)
4月5日(日)〜12日(日)
赤坂RED/THEATER
料金:前売 4,000円
当日 4,300円
【出演】
青山勝、植本潤、蒲田哲、酒向芳、里村孝雄、鈴木省吾、米田暉、竹内毅、多門勝、福島勝美、大沼百合子、小林美江、小林愛、琵琶弓子、谷村実紀、星野園美
4月
5日(日)18:00
6日(月)19:00
7日(火)14:00/19:00
8日(水)19:00
9日(木)14:00/19:00
10日(金)19:00
11日(土)14:00/18:00
12日(日)14:00/18:00
『冬の入口』共演者の大沼百合子さん。毎日リンゴを美味しそーに食べてます。宝塚花組の男役出身だそうで 。当時の芸名は星邑礼緒(ほしむられお)。うちの劇団史上唯一の女優出演者、幸和希(こうかずき)さんとは今でも大の仲良しなのだそうです。「『雪之丞変化』めちゃめちゃ面白かったわ〜」と言って頂きました。
今は男役の面影はどこにも見当たりません。和服の似合う素敵な女性です。
エフ世田のラジオインタビュー。『冬の入口』(4月5日~12日)出演の多門勝(The Shampoo Hat)、小林美江、小林愛に話を聞く。ま、俺も出るんだが
。自分が出る芝居を取材したのは初めてだ。
宣伝、大事!放送は明晩(4月1日)!!
最近、坊主の周りには節目の誕生日を迎える知り合いが多い。30歳になった人が2人、40歳が2人、50歳が1人、60歳が2人。みんなそれぞれに色んなことを思うんだろうなぁ。
『冬の入口』もそんな感じの芝居。世代によって死のイメージは微妙に違うと思われる。誕生日の捉らえ方が違うようにね
。劇中、身につまされる台詞がいくつも出てくる。