『超猿』は基礎訓練が続いている。商業演劇で稽古期間がひと月半というのは異例だが贅沢だ。やるべきことが多いので、それでも足りないくらいではあるが 。
稽古の後はエフエム世田谷の収録。26階の特設スタジオからクリスマスの夜景を眺めつつ喋る。相方、演劇ぶっく坂口編集長は今日も好調。
その後、花組の稽古場パーティーに途中参加。弟子に会う。話を聞く。